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エンジニアとプログラマーにはどのような違いがあるの?

query_builder 2021/04/25
コラム
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IT業界で特に人気がある職種と言えば、「エンジニア」と「プログラマー」です。
では、この2つの職種には、どのような違いがあるのでしょうか。
ここではエンジニアとプログラマーの違いを分かりやすく紹介します。
IT業界への就職や転職を検討しているなら参考にしてみてくださいね。

エンジニアとプログラマーの違いとは
同じIT関連の仕事であっても、エンジニアとプログラマでは対応する内容に違いがあります。
それぞれの仕事が持つ役割を見てみましょう。
エンジニアの役割
顧客から要望を聞き、基本的な設計を考えるのがエンジニアです。
どのようなシステムを組むかを考え、仕様書などを作成してプログラマーに指示を出します。
■プログラマーの役割
エンジニアの作った仕様書に沿ったプログラムを作成するのがプログラマーです。
プログラムの完成後にはエンジニアと一緒にテストを行います。
もしプログラムに不具合があれば修正も行う必要があります。

▼まとめ
顧客の要望を聞き、どうシステムを設計していくか考える仕事をしたいならエンジニアがおすすめです。
プログラミングに興味があるのなら、エンジニアよりもプログラマーが向いていると言えます。
世田谷区で電気通信工事を行っている「有限会社 ティーエムネット」では、正社員で働くエンジニア募集を行っております。
経験がないという場合でも丁寧な指導を行いますので、エンジニアの仕事をお探しなら、ぜひ弊社までご相談ください。

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